ヒーリング! ハウライト
単斜晶系に属する石で、微光沢を持ち、不透明で白色、脈状黒色部分を持つ白色の柔らかい鉱物です。語源はカナダの鉱物学者「H.How」から来ています。黒や褐色の模様が入っていることが多く、染色が容易なことから、着色してトルコ石のイミテーションとして使われることがあります。ホワイトにグレーの模様が特徴の天然石約8mmを綴ったブレスレットです。心身を浄化する働きがあり感情をやわらげ、心穏かに過ごせるよう助けてくれるといわれています。 純粋・無垢・清楚・崇高を象徴するそうです。
第7チャクラに働きかけ、この世的なものからは完全に他力本願で脱出することができるといわれています。宇宙的なエネルギーとサイキックパワーについてですが、清純、崇高、至高の存在への帰依や自我の滅失、また、ときには妖精や精霊、守護霊とのコンタクトを可能にしてくれます。社会的な責任のない場所でこそ、自己を浄化できるでしょう。ハウライトは、白く、微光沢〜ややガラス光沢のある石。薄い破片は半透明のものもあるが、通常不透明。色が白く、染まりやすいためよく染色されて使われ、チャロアイトやターコイズ(トルコ石)のような外観のものも出回っている。
チャクラとは、ヒーリングや瞑想に重要な心と身体のエネルギースポットのこと。全部で七つあり、それぞれに意味と対応する色・石があります。第七チャクラ(頭頂)の色は「白」で、キーワードは「宇宙のエネルギーを受け取る」です。 心身を清らかに保つのを助ける石で、高次の知恵を発揮するための成長と性成熟に影響を与える松果腺を活性化するとされる第七チャクラに対応しています。このチャクラがブロックされると、頭痛などの原因となるエネルギー停電を招くといわれています。『清粋、崇高、目覚めを象徴する石』。
お店でも並べてあるようでしたら、それを購入するしかないのでしょか。ちょっとこの辺は疑問に思います。パワーストーンは高いものでしたら鑑定書も付くでしょうが、それほど高いものではないと、言われた石だと思って購入するしかありませんものね。特にあまり知名度のない石は素人の私たちでは判別は出来ないでしょうから。信用出来るパワーストーンショップで買うことも、本物を手に入れる方法のひとつですよね。石の持つ効果を期待して購入したいのなら、やはり本物を手に入れるべきでしょうからね。白色をした比較的、柔らかい鉱物であり、その語源ですが、カナダの鉱物学者ハウ氏から由来しているそうです。
実はマグネサイトだった。見た目がマグネサイトとよく似ているため、混同されることが多い天然石です。もともと存在していた産出量が少なくなったことから、代用品としてマグネサイトが使われるようになり、現在ではマグネサイト=として出回るようになりました。取り扱っている鉱物名はマグネサイトですが、一般的名称にならって表記しています。ターコイズやラピスラズリの代用品として青色に染めて使われることが多く、マットな質感を好む人々によって支持されている天然石の一つです。
現在市場に出回っているほとんどが「マグネサイト」という名の天然石です。本物のハウライトは大変希少で高価な為、見た目がそっくりな「マグネサイト」を代用として販売されるようになり、今では「=マグネサイト」として流通しております。そのため、石の効果や効能も(マグネサイト)を紹介しております。白くかわいらしい色は、女性にも人気があります。女性同士なら、ダイエットをお互いにがんばるように、贈り合うのも良いでしょう。ですが、ダイエットを強制しているようなイメージを持たれては、相手を傷つけてしまいますよね。
マグネシウムに富んだ岩石が変質、交代してできたもの。静けさ、平穏、純粋、英知を説く鉱物。今まで気づかなかった方面に目を向け、利点を発展させるよう導く。無限の可能性を授けてくれる。心筋強化。血液循環。ストレス解消。【特性】心からの愛を促す。自分を愛するようになる。相手の行動や依存が原因で、関係が困難な状況のときに有用。自己欺瞞を表面化、無意識の志向や感情を認識。この原因をさぐり、解決をもたらす。自己中心的な人が、他者の声に耳を傾けるように教える。情緒の鎮静効果をもたらし、ストレスへの耐性を高める。
【特徴】名前の由来は、マグネシウムを含有している事から。石灰岩や蛇紋岩などのマグネシウムにとむ岩石が変成作用を受けたときにも生じます。ハイラウトに非常に似ており、見分けの違いは網目がより濃い黒である点など。 個人的に好きな石の一つです。真っ白い石って意外とありませんよね。その光をも通さない強い白色から純粋・無垢・清楚の象徴として用いられてきました。持つ者の寂しさや悲しみを和らげるなど心の傷を癒し平穏にする癒しの力を発揮することからヒーリングストーンとしても有名なのだそうです。
またもや繰り返しますが、ホワイトターコイズやホワイトバッファローことではありません。ジュエリーは、それはそれできれいなのに、染められたり別の名前をつけられたり、ちょっとかわいそうになってきます……。あるお店では、「何年か前に本当に白いバッファローが見つかって、それを記念してホワイトバッファローとして認められた」と説明して下さいましたが、本当なんでしょうか……?あと、余談ですがアメリカのターコイズ・ジュエリーのカタログを見せていただいたところ、練りターコイズのページがありました。
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